ICP-OESラボのあれこれ | 無機分析ラボの日々のあれこれ - PerkinElmer Japan

ICP-OESラボのあれこれ

記事一覧

第1回: 真値と期待値の狭間で(2016/4/26)
第2回: イオン化干渉との戦いの日々(2016/5/10)
第3回: プラズマガス流量は少ない方がいい!(2016/5/25)
第4回:
ICP-OES検出下限の計算方法(2016/6/15)
第5回:
有機溶媒の直接導入(2016/7/1)
第6回:
より高感度に測定するためのノウハウ1~超音波ネブライザー編~(2016/8/4)
第7回:
迅速分析のコツ1~無駄な時間を減らそう~(2016/8/23)
第8回:
水素化物発生ICP法のメリットとデメリット(2016/10/25)
第9回:
続・水素化物発生ICP法 ~前処理について~(2016/11/18)
第10回:
ラジアル観測高さの最適位置とは?~発光強度の違いから考察してみた~(2016/12/19)
第11回:
測定積分時間は何秒に設定していますか?それは適切な値ですか?(2017/1/10)
第12回:
ナトリウムとカリウムをICP発光で定量できていますか?(2017/5/8)
第13回:
どんなネブライザーを使っていますか?(2017/12/7)
第14回:
濃度や検出下限値の表記“ppm”で生まれる誤解 (2018/2/1)
第15回:
検量線の範囲や測定点数に決まりはあるのか? (2018/3/15) 
第16回:
データ解析ソフトを利用して感じた分析化学における多角度からの解析の重要性(2018/7/11)
第17回:
定性分析をどうやるか(2018/12/14)
第18回:
ICP発光の細かい使い方講座1~積分時間と繰り返し回数、定量精度とコスト~ (2019/4/23)
第19回:
ICP発光の細かい使い方講座2 ~測定波長の選択と分光器パージ~ (2019/6/25)
第20回:
ICPで簡単に類似サンプルや不良品を見分ける方法 (2019/8/20)
第21回:
ICP発光の細かい使い方講座3 ~キャリヤーガス流量の選択~(2020/3/24)
第22回:
検量線の直線性と、検出下限値と定量下限値の間は定量できるのか?について考えてみた~ICP発光の場合~(2020/4/22)
第23回:
カリウムをICP発光で正しく測定するためのテクニック(イオン化抑制剤を再考してみた)(2020/8/24)