紫外可視近赤外分光光度計(UV/VIS/NIR)、蛍光・燐光分光光度計
分光光度計は光学材料、太陽光発電、生化学、水質、大学や官庁などルーチン分析から研究分野まで様々な分野・用途で活躍しています。
パーキンエルマーはコンパクトなモデルから、超ハイパフォーマンスの分光光度計までトータルソリューションを提供します。
紫外可視・近赤外・蛍光燐光分光分析 ラインナップ
紫外可視分光光度計
LAMBDA Bio+ 紫外可視分光光度計
LAMBDA XLS 紫外可視分光光度計
LAMBDA XLS+ 紫外可視分光光度計

僅か 3秒で起動、3秒で測定が終了!多点検量線による各種濃度、多波長測定、カイネティクス測定など豊富なメニューをプリインストール済みのコンパクトモデル
紫外可視分光光度計
![]()
最高分解能(0.5nm)。低迷光、低ノイズによる幅広い吸光度範囲。GLP/GMP、IQ/OQ 等のバリデーションに対応したワールドベストセラーモデル
ハイパフォーマンス紫外可視近赤外分光光度計
LAMBDA 650/850 紫外可視分光光度計
LAMBDA 750/950/1050 紫外可視近赤外分光光度計

高精度光学計測や研究用の高ダイナミックレンジ(吸光度8)ハイパフォーマンス分光光度計です。絶対反射、150mm積分球など豊富なオプションで多種多様なアプリケーションに対応可能です。
アプリケーション事例
