セミナー

会場:501、502、503会議室・ライフホール 

  13:00~17:00 (予約優先)

*13:00~ 開会のご挨拶、シンポジウムの見どころやタイムスケジュールについてご案内いたします。

  501 502 503 ライフ
ホール
13:05-
13:50
Inorg-1 TEA-1 Chrom-1 MS-1
15:20-
16:05
Inorg-2   Chrom-2  
16:15-
17:00
TEA-2 MS-2    

 

無機分析 | 分子分光分析 | 熱分析 | クロマトグラフィー分析

 

無機分析

Inorg-1 13:05~13:50 501

必見!無機分析における最適な前処理と分析手法の提案

無機分析の測定結果は、分析者の前処理方法や分析手法によっても大きく変わります。パーキンエルマーは、前処理~分析までお客様をトータルサポートいたします。前処理方法や分析手法でお困りの方、パーキンエルマーがそのノウハウをお伝えいたします。

 

Inorg-2 15:20~16:05 501

これが最新のロバスト設計!ICP-MSが実現する高マトリックス試料の分析事例

近年、ICP-MSを使ったマトリックス濃度の高いサンプルの分析依頼が増えております。パーキンエルマーでは、特許技術を使った独特の干渉除去方法を用いて、高マトリックス試料中の超微量分析を実現いたします。最新機器を用いた分析事例を中心に、初心者の方にも分かりやすく解説いたします。

 

分子分光分析

MS-1 13:05~13:50 ライフホール

アクセサリーの選択とスペクトル解析

IRの情報をよりよく取得するにはサンプルにあったアクセサリーの選択が必要となります。また、情報を正しく活用するためにはスペクトルを正しくよみとる必要があります。IRを使いこなすために必要なコツを分かり易くお伝えします。

 

MS-2 16:15~17:00 502

問題解決にむけて-IRでチャレンジ!

トラブル(異物、ストリーク、OUT品など)の問題解決に向けて考えなければならないことは何か?分析の手順とは?IRで結果を導き出していく際の注意点・解析のヒント・見せ方を実例も交えながら考えていきます。

 

熱分析

TEA-1 13:05~13:50 502

高速DSCの応用で製品開発や問題解決への糸口をさがす

研究から製造出荷まで、材料の特性評価に示差走査熱量測定(DSC)は欠かせません。入力補償DSC装置は高速スキャンが出来るだけでなく、熱量測定も正確に行えます。高速DSC の応用例を中心にその活用法を分かりやすくご紹介します。

 

TEA-2 16:15~17:00 501

高分子、医薬品へのDSC-Ramanの活用方法

DSCやラマン分光法は結晶性やその状態の研究・開発に利用されています。DSC-Raman 同時測定装置は、それぞれに不足する情報の補完が可能で、熱挙動や結晶性の検討を容易にします。DSC-Raman の医薬品や高分子への活用方法を紹介します。

 

クロマトグラフィー分析

Chrom-1 13:05~13:50 503

頑健性と生産性を追求するLCクロマトグラファーに吉報

SPPソリューションによる新規UHPLCメソッド開発法のご提案

新製品、PerkinElmer SPP カラムのパーティクルは表面のみ多孔質で内部は非孔質の中心核を持っており、HPLC & UHPLC分析における高分離・超高速分析を極める新スタンダードです。今回、SPPカラムとUHPLCを組合せた新規UHPLCメソッド開発法とUHPLCおよびLC/MSのアプリケ-ション・データをご紹介致します。
汎用LC&UHPLCおいてもシステム圧を気にせず、高分離が得られる100mm以上の長いカラムを使用して超高速分析を達成できる革新的LCソリューションを試してみたいと思いませんか?

 

Chrom-2 15:20~16:05 503

ご紹介します!! GC及びGC/MSを効率良く利用するコツ

ガス・スイッチング・テクノロジーはハートカットなどを要する分析だけでなく、カラム交換や汎用的な分析の効率化にも役立ちます。また、前処理装置との併用も可能です。実際の事例を基にGC及びGC/MSを効率良く利用するコツをご紹介します。

 

 

 

↑Page Top