FAQ -熱分析-

TA

Q 1 DSCやTGAの制御および解析ソフトウェアは日本語ですか? またLANには対応していますか?
Q 2 DSC7を使用しています。最新のWindows上で作動するソフトウェアおよびPCへのアップグレードは出来るのでしょうか? また可能な場合、その費用はどの程度なのでしょうか?
Q 3 DSCのサンプリング時に注意すべき点があったら教えてください。
Q 4 熱流束DSCと入力補償DSCの測定目的における選択基準を教えてください。
Q 5 DSCにおいて試料に転移があるのかないのか良くわからない試料があります。何か測定にノウハウがあれば教えてください。
Q 6 研究開発部門にDSCを導入する予定です。現在、 DSCには2つの方式がありますが、R&Dに関してどちらの方式のDSCを選定すれば良いのでしょうか?
Q 7 入力補償DSCの特長である高速加熱・冷却の利点を教えてください。
Q 8 高分子の結晶化機構を解析したいのですが、等温結晶化測定ができるDSCとはどのタイプのDSCでしょうか?
Q 9 DSCを用いて熱特性を研究しています。400℃付近まで測定しますので、装置の温度や熱量校正に亜鉛を使用しようと考えています。 その場合に注意すべき事があれば教えてください。
Q10 配向性のある試料を熱天秤で測定すると、溶解後、試料容器内で偏りができ重心の位置が変化するため(モーメントの問題)、 正確な測定、特に再現性が得られません。どのようにしたら良いでしょうか?
Q11 天秤の測定方式の違いによる特長を教えてください。

注:Windows は米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標です。