イベント レポート 2010

新世代ICP-MS NexION 300新製品セミナー パーキンエルマー最新分析セミナー 'For the Better' Seminar 2010
第2回AlphaScreenワークショップ 食品開発展2010
すぐに役立つ!実践 GC&LC テクノロジーセミナー 分析展2010
日本ヒトプロテオーム機構第8回大会 ランチョンセミナー・付設展示 第43回 日本発生生物学会大会 ランチョンセミナー・付設展示
ifia JAPAN 2010 第15回国際食品素材/添加物展・会議 第62回日本細胞生物学会大会
無機分析セミナー 第83回日本薬理学会年会

ご来場頂きありがとうございました。

新世代ICP-MS NexION 300 新製品セミナー
2010年6月18日(金)  六本木アカデミーヒルズ40
2010年6月24日(木)  千里ライフサイエンスセンター
2010年7月7日(水)  愛知県産業労働センター ウインクあいち
2010年7月16日(金)  TKP札幌ビジネスセンター
2010年7月23日(金)  アクア博多
2010年10月29日(金)  トラストシティ カンファレンス・仙台
2010年11月12日(金)  つくば国際会議場
2010年11月16日(火)  あわぎんホール(徳島県郷土文化会館)
2010年11月18日(木)  RCC文化センター
2010年12月3日(金)  富山国際会議場 大手町フォーラム

セミナー風景

  • 大阪会場1大阪会場1
  • 大阪会場2大阪会場2
  • 東京会場1東京会場1
  • 東京会場2東京会場2


本年度パーキンエルマー社が発表した最高の精度、究極の検出下限値、最速の分析時間を備えながら初心者でも簡単に操作出来るICP質量分析装置「NexION 300」。
高性能な機能説明はもちろん、多様なアプリケーション事例を交えたセミナーを開催しました。

6月18日東京会場を皮切りに、全国10箇所で開催しました新製品発表会は、12月3日富山での開催をもちまして無事終了いたしました。

おかげさまで多くのお客様にご参加いただき、好評のうちにセミナーを終えることができました。
多数のご来場、誠にありがとうございました。

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パーキンエルマー最新分析セミナー'For the Better' Seminar 2010
2010年11月26日(金)
六本木アカデミーヒルズ49

セミナー風景

  • セミナー風景 無機分析無機分析(Inorganic)
  • セミナー風景 分子分光分析分子分光分析(MS)
  • セミナー風景 熱分析熱分析(TEA)
  • セミナー風景 クロマトグラフ分析クロマトグラフ分析(Chrom)


パーキンエルマー社の多種多彩な製品ラインナップを用いた最新分析セミナーを開催しました。
招待講演をはじめ、4つのプロダクトがそれぞれセッション形式で、お客様のニーズに合わせたセミナーを実施。
お客様からは「基礎の話だけでなく最新の装置とそれを利用した分析の話が聞けて大変興味深かった。」、「機械についてだけでなく、前処理を中心としたアプリケーションや分析値に対する信頼性確保に関する詳しい紹介があり、大変有意義な時間でした」といったお声をいただき、おかげ様で好評のうちにセミナーを終えることができました。

【招待講演内容】
「分析結果に求められるもの -正しい分析値を得るために-」
(独)産業技術総合研究所 計測標準研究部門 無機分析科 環境標準研究室 理学博士 成川 知弘先生

「クロマトグラフィーにおける前処理法の原理と選択 SPEおよびSPMEの原理と特長」
シグマアルドリッチジャパン株式会社 アナリティカル事業部 西島 宏和 様

 

多数のご参加、誠にありがとうございました。次の機会もぜひご参加ください。社員一同お待ちしております。

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第2回AlphaScreen ワークショップ
2010 年11 月19 日(金)
東京コンファレンスセンター・品川

セミナー風景

  • セミナー風景


昨年に引き続き、今年もAlphaテクノロジーの基礎および最新情報をご提供するとともに、国内で活用頂いている講師の先生をお招きし、現場での応用のみならず、その領域での最新の研究成果を御発表いただきました。

【内容】
Alpha 概論     株式会社パーキンエルマージャパン

糖尿病研究におけるAlphaLISAの可能性
杉 満 先生 東京大学医学部付属病院 糖尿病・代謝内科 特任講師

ゲノム・プロテオーム解析によるがんのバイオマーカー開発
山田 哲司 先生  国立がん研究センター研究所化学療法部長

コムギ無細胞系を基盤とした自己抗体プロファイリング技術
澤崎 達也 先生 愛媛大学無細胞生命科学工学研究センター准教授

Gタンパク質を標的とした新規制御分子の作用機構
伊東 広 先生 奈良先端科学技術大学院大学バイオサイエンス研究科教授

Alpha solution to enable the characterization of your most intractable targets
Roger Bosse PerkinElmer Inc. Bio-discovery, Sales development

 

おかげさまで多くのお客様にご参加いただき、好評のうちにセミナーを終えることができました。
来年もぜひ開催し多くの方にご参加いただければと思います。
誠にありがとうございました。

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食品開発展2010
2010年10月13日(水)~15日(金)
東京ビックサイト 東4.5.6ホール

ブース・プレゼン風景

  • ブース風景ARVO Xを展示いたしました
  • プレゼン風景多くの実例から、必要なアプローチや注意点をご紹介しました


展示ブースでは、消費者の皆様の食の安全をテーマに、ミネラル、有害金属、産地判別、たんぱく質、におい分析、旨み成分分析、異物解析までお客様の要求に答えるソフトとハードについてご紹介しました。

また、10月15日(金)13:00~13:20 出展社プレゼンテーションにて発表いたしました。
タイトル:「食品分析における最適な前処理と測定方法」
講演者:分析機器事業部 無機プロダクト営業部 アプリケーションリサーチラボ 古川 真

お蔭様で多数のご参加をいただき、盛況のうちに終了しました。
弊社ブースならびに、プレゼンテーションへのご来場、誠にありがとうございました。

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すぐに役立つ!実践 GC&LC テクノロジーセミナー
2010年9月30日(木) (株)パーキンエルマージャパン 大阪支社
2010年10月7日(木) (株)パーキンエルマージャパン 横浜本社
2010年10月14日(木)  愛知県産業労働センター ウインクあいち

セミナー風景

  • 大阪会場大阪会場
  • 横浜会場横浜会場
  • 名古屋会場名古屋会場


クロマトグラファーの皆様に、GCおよびLC分析のスキルアップの手助けになる内容として、前処理・GC/MS・UHPLC・LC/MSの最新情報を分かりやすく解説させて頂きました。

お蔭様で多数のご参加をいただき、盛況のうちに終了しました。
多数のご来場、誠にありがとうございました。

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分析展2010
2010年9月1日(水)~3日(金)
幕張メッセ国際展示場

ブース風景

  • ブース風景1
  • ブース風景2


「Better Detection. Better Prevention. Better Solutions」をテーマに、人々の健康と地球環境にかかわる課題について、パーキンエルマー社の技術力・製品力を結集し、様々なソリューションをご紹介しました。
NexION(ICP-MS)やFlexar(LC)など新製品の実機展示、ならびに出展装置に関連するアプリケーションのブース内プレゼンテーションも開催しました。

また、パーキンエルマージャパンが「社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」の取り組みに賛同して実施している募金活動についてもご紹介しました。

多数のご来場、誠にありがとうございました。

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日本ヒトプロテオーム機構第8回大会 ランチョンセミナー・付設展示
2010年7月26日(月)~27日(火)
東京ベイホテル東急

ブース・ランチョンセミナー風景

  • ブース風景
  • ランチョンセミナー風景


当学会では、弊社独自の技術AlphaScreen®/AlphaLISA® を「混ぜるだけのELISA」をキャッチフレーズに、重点的にご紹介しました。

また、26日には、愛媛大学無細胞生命科学光学研究センター 澤崎達也先生に、「タンパク質ライブラリーを用いた自己抗体プロファイリング」という演題で、AlphaScreenを利用した研究の成果を御講演いただきました。

展示会、テクニカルプレゼンテーションともに、大勢の方の来場をいただき、ありがとうございました。
今後もぜひ弊社ブースにお立ち寄りください。

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第43回 日本発生生物学会大会 ランチョンセミナー・付設展示
2010年6月21日(月)~23日(水)
国立京都国際会館(本館・会議場)

ブース・ランチョンセミナー風景

  • ブース風景
  • ランチョンセミナー風景


学会展示では、「細胞イメージング解析の最前線」をテーマに、3D・4Dイメージングソフトウェア“Volocity”とハイコンテンツアナリシスシステム“Opera,Operetta”を中心にご紹介しました。
また、同会場で実施されたランチョンセミナーでは「3D タイムラプスイメージング解析の最前線」と題してVolocityの使用例についてご紹介しました。お客様からは「実際のデータを使った操作過程が見られてとても参考になった」、「これからは3D解析が当たり前になると感した」、「3Dムービーが簡単に作れそうなので自分でもチャレンジしたいと思った」といったお声を頂き、好評のうちにセミナーを終えることが出来ました。

展示ブース、ランチョンセミナーともに、多数の方のご来場を頂き、ありがとうございました。
今後もぜひ弊社ブースにお立ち寄りください。

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ifia JAPAN 2010 第15回国際食品素材/添加物展・会議
2010年5月19日(水)~21日(金)
東京ビッグサイト 西1・2ホール

セッション・ブース風景

  • ブース風景
  • セッション風景


5月20日(木)11:00~11:20 食の安心科学ゾーン・理化学セッションに参加しました。
タイトル:「食品分析における適切な前処理と測定方法」
講演者:分析機器事業部 無機プロダクト営業部 アプリケーションリサーチラボ 古川 真

5月21日(金)13:05~13:20 出展社プレゼンテーションにて発表いたしました。
タイトル:「熱分析による食品素材/添加剤などから包装材料までの特性解析」
講演者:分析機器事業部 熱・元素プロダクト営業部 アプリケーションリサーチラボ 辻井 哲也

お蔭様で多数のご参加をいただき、盛況のうちに終了しました。
弊社ブースならびにセッション・プレゼンテーションへのご来場、誠にありがとうございました。

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第62回日本細胞生物学会大会
2010年5月19日(水)~21日(金)
大阪国際会議場(グランキューブ大阪)

ブース・ランチョンセミナー風景

  • ブース風景
  • ランチョンセミナー風景


学会展示では、3D・4Dイメージングソフトウェア“Volocity”を中心に、ハイコンテンツアナリシスシステム“Opera,Operetta”やGPCRsおよびKinaseの研究に役立つ様々な試薬類をご紹介しました。
また、同会場で実施されたランチョンセミナーでは「4D イメージング解析の最前線」と題してVolocityの使用例についてご紹介しました。

展示会、テクニカルプレゼンテーションともに、大勢の方の来場をいただき、ありがとうございました。
今後もぜひ弊社ブースにお立ち寄りください。

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無機分析基礎セミナー「分析装置の原理、特長および精確な分析のためのテクニック」
2010年3月24日(水)・4月22日(木)・4月23日(金) (株)パーキンエルマージャパン 横浜本社
2010年4月13日(火) (株)パーキンエルマージャパン 大阪支社

セミナー・ラボ見学風景

  • セミナー風景
  • ラボ見学風景


「マイクロウェーブ試料分解法」「原子吸光法(フレーム、ファーネス、加熱気化水銀)」「ICP発光分光分析法」「ICP質量分析法」について、精確な値を得るために必要な装置の原理、特性など基本的な内容を交え、正しい分析手法とは何か、汚染源の特定、正しい前処理・完全分解の必要性、各装置特有の干渉の問題点など、実例を紹介しながら解説しました。

お客様からは「原理等が明解に述べられたので理解が深まった」「今回のセミナーの内容を社内でフィードバックしたい」「マイクロウェーブでの分解は使ったことがなかったがやってみようと思う」といったお声をいただき、おかげ様で好評のうちにセミナーを終えることができました。

多数のご参加、誠にありがとうございました。次の機会もぜひご参加ください。社員一同お待ちしております。

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第83回日本薬理学会年会
2010年3月16日(火)~18日(木)
大阪国際会議場(グランキューブ大阪)

ブース・テクニカルプレゼンテーション風景

  • ブース風景
  • テクニカルプレゼンテーション風景


学会展示では、AlphaLISAを中心に、GPCRsやKinaseの研究に役立つ様々な試薬類をご紹介しました。
また、同会場で実施されたテクニカルプレゼンテーションでは「AlphaLISA - ELISAの洗浄操作から解放されませんか?-」と題してAlphaLISAの使用例についてご紹介しました。

展示会、テクニカルプレゼンテーションともに、大勢の方の来場をいただき、ありがとうございました。
今後もぜひ弊社ブースにお立ち寄りください。

 

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